代表挨拶
greeting

あなたの仕事に感情移入。

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
木村行政書士事務所代表の木村 亜矢(きむら あや)です。

煩雑な行政上の手続きのお手伝いが、私たち行政書士の仕事です。しかしそれだけはありません。私は、皆さまの仕事自体に興味があります。
皆さまの仕事への想いや哲学を、たくさん教えていただきたいです。そして仕事のパートナーとして、共に歩んでいきたいと考えています。

代表挨拶 木村亜矢
  • 地元への想い

    地元への想い

    生まれ育ったこの地で皆様とともに成長・発展していきたい。
    これが私の心からの願いです。

  • 専業

    専業

    専業で行政書士の業務を行っています。皆さまの依頼に、全力でお応えします。

  • ネットワーク

    ネットワーク

    誰に相談したらいいんだろう……とお悩みでしたら相談してください。豊富なネットワークから、最適な道、最適な専門家をご紹介します。

  • ミッション

    ミッション

    「あなたの笑顔があなたの大切な人を明るくするから」
    皆さまの笑顔をつくるために、私は全力でサポートします。
    それが私のミッションです。

経歴

  • 1975年生まれ
  • 私立吉祥女子高等学校卒業
  • 法政大学法学部法律学科卒業
  • 申請取次行政書士
  • 一般社団法人全国建行協 会員
  • 狭山市商工会議所 会員
  • 狭山市行政不服審査会 会員
  • 狭山市融資審査会 会員
  • 家族構成:夫と娘
    (2000年生まれ)
  • 埼玉県所沢市在住
代表挨拶 木村亜矢 代表挨拶 木村亜矢

私が行政書士を
目指したきっかけ

子供のころ、私は全ての礎となる法律に深く興味を抱きました。法律を学び、その知識を活かし、世界を飛び回って様々な外国の人たちと働く女性になることを夢見ていました。

『法律で世界の役に立ちたい』

これが私の夢でした。

そのために勉強を続けてきたのですが、残念ながら希望の職には就くことができず、他の仕事に就く中でいつしかこの夢も忘れていきました。

その後結婚し、娘をさずかってからは、妻として母親として、全力で生きてきました。そして娘も大きくなり、子育てがひと段落した時に、何か新しいことに挑戦したいと思うようになりました。

そのような時、水道の契約の手続きが分からず困っている外国の方に出会いました。日本人でもそういった手続きは煩雑で分かりづらいものです。ましてや外国の方であれば、なおさら難しいことだったはずです。そこでその手続きを手伝ってあげたところ、とても喜んでいただき、私自身もその方の笑顔にとても幸せな気持ちになりました。

そのとき、いつしか忘れていた夢が鮮明によみがえってきました。

難しい手続きや申請を助けてあげることで、日本にいる外国の方たちの役に立ちたい!私が見たかったのは、この笑顔だったでは!
そう思い、忘れていた夢を叶えるために行政書士の道を目指すことにしました。

『法律で世界の役に立ちたい』

行政書士となった今、この夢がそのまま弊所の事務所理念となりました。私が得た法律や手続きの知識そして経験によって、さまざまなかたのお手伝いができ、私はとても幸せです。幼きころの夢を叶えられたことを深く感謝するとともに、私はこの与えられたミッションを果たしていきます。

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